野球で必要な動体視力を鍛えるトレーニングメガネ!

野球で必要な動体視力を鍛えてくれるメガネ!

どんなスポーツにおいても動体視力は必要となってきます。
目で見た情報を素早く脳に送り、その情報を元に体を反応させる必要があります。
そして、スポーツでは動く物を正確に判断する能力が必要となってきます。

その為には、通常の視力だけでなく動体視力が必要と言われています。
しかし、この動体視力を鍛える為には意識して鍛えないとその効果は上がってこないと言われています。
また、逆に加齢と共にこの動体視力は落ちてくるとも言われています。

そこで、この動体視力トレーニングをする為に開発されたメガネがあります。
この動体視力を鍛えるメガネを掛けるだけで、その効果を即座に実感出来るとも言われています。
色々なプロ野球チームにも導入されている、動体視力を鍛えるトレーニングメガネを紹介します。

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野球と動体視力の関係

まずは、野球と動体視力の関係を説明します。
バッティングのさいは、ピッチャーが投げたボールをストライクかボール瞬時に判断しなければなりません。
このまず、ストライクかボールかの判断をする為にはボールを見るという動作には動体視力は不可欠です。

しかし、ボールが早いと”知覚のズレ”が生じて、脳に到達する迄に0.5~0.6秒の遅れが出ます。
この0.5~0.6秒の遅れは、バッティングをする上では特に致命的な遅れになります。
いくらバットのヘッドスピードが早くなっても、この知覚のズレが生じてしまえば振り遅れの状況は変わりません。

そこで、本来もっている身体能力をフルに生かす為には、動体視力を鍛えて”知覚のズレ”を少なくする必要が出てきます。
もちろん、この動体視力は色々な方法で鍛える事が出来ます。

この動体視力を鍛える為にはある程度意識してトレーニングを行わないといけません。
しかし、通常行っている練習中に15分程この動体視力トレーニングメガネを掛けて、練習をしたらその効果を実感出来るメガネになります。

動体視力を鍛えるトレーニングメガネの「Visionup ビジョナップ」

小中学生の動体視力を鍛えるメガネ

特に6才から20才迄に急激に動体視力は発達し、それをピークに40才頃から急激に低下すると言われています。
そこで、この世界初の動体視力トレーニングメガネ「Visionup」で動体視力を鍛えてあげると、動体視力のピークの底上げを計ります。

この世界初の動体視力トレーニングメガネ「Visionup」は、動体視力発達期だけでなく、他の年代でも動体視力維持や向上が期待出来るメガネです。
見る力を鍛える事により、野球だけで無く他のスポーツなどにも役立つだけで無く、車の運転などでも視野が広く使えるようになり、安全の為にも役立ちます。

動体視力トレーニングメガネの仕様

動体視力トレーニングメガネ

レンズ部分に高速点滅する特殊なフィルム液晶を搭載しており、その液晶が1秒間に複数回点滅する事により目の前の視覚を遮断します。
この視覚が遮断される事により、見えにくい状況を自分の目で見ようとして動体視力が鍛えられるというメガネになります。
1回15分程度のトレーニングで初回から効果を実感でき、8週間でスポーツビジョンがアップするメガネです。

ビジョナップストアー

動体視力トレーニングメガネ

この動体視力トレーニングメガネは、動体視力メガネ専門店「ビジョナップストアー」で販売されています。
メガネのカラーは、「カーボン・ブラック」「ルビー・レッド」「ネイビー・ブルー」の3色が販売されており、好みのカラーを選択して購入出来ます。

しかも、使用後どうしても合わないと感じたら、発送後30日間の100%返金保証付きという事で安心して購入する事が出来ます。

動体視力トレーニングメガネのデメリット

この動体視力トレーニングメガネのデメリットの部分です。

  • メガネを掛けて使用出来ない。
  • 視力が低いと使えない。(効果を上げるには、視力0.7程度が必要)
  • 視力回復の効果はない。
  • 水に濡れる場所では使えない。
  • 暗い場所では使えない。
  • 8歳未満の子供には仕えない。

以上のデメリットがありますが、通常使用する上ではそこまで問題ないデメリットです。

まとめ

野球をする上で特にバッティングでは、動体視力のパフォーマンスが必要です。
ストライク・ボールを瞬時に判断し、その後の動作に繋げなくてはなりません。
その為には、動体視力を鍛える必要が有ります。

プロ野球チームも導入している、動体視力を鍛えるためのトレーニングメガネ。
世界初の動体視力トレーニングメガネで手軽に動体視力トレーニングを始めてみませんか。

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